副反応ではなくギランバレー?

コロナワクチン接種後の死亡報告は1571件(2022.3.22yahooニュースより)。その99%を厚労省は因果関係不明としています。

過日、熊本市で開催された新型コロナワクチン後遺症のシンポジウムの時に、パネリストとして出席されたハルミさんの、接種後の後遺症に関する赤裸々な状況が長崎新聞の記事(2022.1.8)に掲載されています。


体がけいれん、筋力低下…これはワクチン副反応? 接種後の“異変”に苦しむ女性の訴え | 長崎新聞 (nordot.app)


こういった内容は、すでに接種した方にとっても不安を抱くものですがぜひお読みください。そして、これ以上被害を増やさないように事実を伝えることが大事です。



副反応と思われる症状が出ても、「因果関係不明」とされる。

とくに、コロナワクチンや子宮頸がんワクチンなどの接種後の体調不良に関しては、ある程度意思の疎通が図れる年齢の患者の訴えだからなのか「ギランバレー症候群」と診断されそうになることがあります。

症候群とは平たく言えば「よくわからない様々な症状」を指します。

でも、ギランバレーなんかじゃない。

ワクチン接種が根本原因なのだ、と患者さんは何度も言いますが、このことに耳を貸すDrは多くないのが一番の問題です。

「ワクチンが原因だって証明できないんですよね」と言われる。

この言葉に苦しむ患者さんは少なくありません。 ワクチンには副作用(副反応)があることを肝に銘じ、賢い選択をしましょう。

特に保護者が責任を負う小児へのワクチン接種は、本当に必要なのかを熟考しましょう。


悩まれている方、心身の不調のお問い合わせは保健師ホメオパスが承ります。


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