ワクチン後遺症シンポジウム

更新日:3月23日

パレアくまもとで開催されたシンポジウム、会場は満席。 当日券の私はギリギリセーフで参加できました。



私が自営している自然療法のサロンでは、新型コロナワクチン接種の対応をしています。 やんごとない事情によって接種しなければならないお客さまは、事前に相談をご予約なさってコロナワクチンプログラムをスタートして接種に臨まれています。 一方、このプラグラムをなさらなかったお客さまは、接種後の不調で、ご予約なさることもあります。

当相談室がこういった対応を開始して1年以上経過していますが、ワクチンプログラムは一定の評価ができると考えています。


今回のシンポジウムに参加した目的は、 「接種後の後遺症の具体的内容を把握するため」


上映された映画の中の長尾Drも、パネリストとして登壇なさった松田Drも、そして多くの患者さまも コロナワクチン後後遺症の症状は千差万別であることを語っています。 そしてこれ以上被害を拡大してはいけない、と立ち上がっています。



2022.3月から子どものワクチン接種がスタートしました。 我が家にも小学生のチビたちに3通の接種券が届きました。


この予防接種はリスクが高すぎます。 私もこの活動に賛同し行動していきます。


会場では、薬やめる科で全国的にも有名な松田和漢堂医院の松田Drと、終了後にご挨拶できました。 「ホメオパシーもだいじだよね」と松田先生。

コロナ後遺症で検査や薬物療法が必要になる場合に、松田Drをご紹介させていただくことをご快諾いただきました。

私のような個人の相談室にとっては統合医療の小さな一歩です。

クライアントのみなさまの健康増進のために、今後もしっかり対応いたします。



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