コロナ後遺症はホメオパシーを

コロナ感染症後の後遺症に悩む人がいます。海外ニュースでは2020年にすでに言われていたことですが、日本は感染の流行が緩徐だったこともあって今頃の話題に。


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中等度の症状で入院した方の約1割は何らかの後遺症に、感染後1年経過した今でも苦悩しているというのです。

トップの筋力低下、これを老年期の筋肉量の低下とみなすのかは微妙ですが、

保健師ホメオパスとしては「力が入らない」という愁訴に見立て、候補となるセルフケア・レメディはGelsジェルセミュームと考えます。

呼吸のしずらさ、これは肺のレントゲン写真の状態も大いに参考にせねばなりませんが、酸素飽和度(パルスオキシメーター)を自宅で測定した数値が不可欠かと考えます。

しかも、20メートルほど往復歩行しその前後の数値が必要です。

これは呼吸器系のレメディだけでなくマザーチンクチャーの併用が望ましいと考えますので健康相談をご予約いただくか、簡易版のレメディ処方(3850円)をご利用になるとよいでしょう。


気になる症状は早めに取り組むことが大切です。

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