健康コラム

2022.11.27

自分のロットは安全か

  • 新型コロナ

まずは、京大の宮澤准教授のはなしをご覧ください。


動画の中で宮澤先生が言われている、新型コロナワクチンに生じている副反応をロットごとに集計している海外サイト、あります。
このブログ記事でもちょっと前にご案内しましたが、ロバートFケネディJrのドキュ映画The real Anthony Fanciで紹介されていました。ご覧になった方は知ってますね^^
動画ではリンクまでは紹介されてなかったけど、バッチを入力する画面が出たので映像を止めて、ページを書きとり探してみました。

自分の打ったワクチンのロット番号を入力すると、どのような副反応が出現しているか一覧で表示されます。
このサイトの裏付けは、Vears(ワクチン有害事象サイト)です。
VAERSは、米国保健社会福祉省(HHS)の機関である米国疾病予防管理センター(CDC)と食品医薬品局(FDA)が共催しており、アメリカの志の高い有識者たちがVearsから情報をもってきて、サイトを確立したそうです。
今回、新型コロナワクチンの接種後フォローを当相談室に(健康相談として)お申込みになられたクライアントさんには、希望者限定でご案内していました。

こと、新型コロナの情報に関しては、知りたい人と知りたくない人がいます。
嫌だと思いながら仕事の関係上、接種を強制された(同調圧力)方も少なくありません。
そういった方が、少しでも体調改善のためにと健康相談をお申込みになられている現状、しっかり理解しているがゆえに、希望者への告知とさせていただいていました。

が、日本でも話題になり始めましたのでブログ記事として紹介します。

How Bad is My Batch

「私のバッチは大丈夫?」みたいなニュアンス。
信ぴょう性について繰り返しになりますが、新型コロナワクチンの副作用の公開情報として名高いVAERSから集計されたもの。
身近な方でもしや?と思われる気になる人がいるならばシェアし、ご活用いただけたら幸いです。

ドキュ映画上映から訪問者数がどんどん伸びています

当相談室は、日本で接種されている新型コロナワクチンのファイザー、モデルナのそれぞれのワクチンレメディを用いて、お客さま一人一人にデトックスを目的としたプログラムを提供しています。
また、海外で接種が多いアストラゼネカとジョンソン&ジョンソンのワクチンレメディも準備しております。

新型コロナワクチン後遺症に関しては、情報が随時更新される案件ですが、今の時点でできる対応をいたします。
スパイク蛋白や酸化グラフェンなど、海外の医師ホメオパスの臨床データの裏付けが取れれば、順次これらも使用してまいります。

ご心配がある方、健康相談をご利用ください。
お話の内容に関しては秘密順守、しっかり聞かせていただきます。

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