mRNAとスパイクタンパクの接種は何を意味する?

今日は暑いですねぇ、、、

という天気の会話に近い「ワクチン打ちましたか?」の挨拶。

国民みんなが接種済みになるまでコロナの安全は担保されないのでしょうか??


いずれ学校現場で保護者向けにチラシが配布され、子どものワクチン接種勧奨が促されることでしょう。

大人の新型コロナ感染を最小限にするために子どもに予防接種をさせる…これは正しい考え方でしょうか?

みなさんがご存知のように、新型コロナに子どもがかかっても、無症状もしくは軽症です。

そして、子ども経由で大人がコロナに再感染したとしても、その症状はたいていは軽度だと言われています。

このような場合、パンデミック(大流行)を止めるという目的で小児にワクチン接種を行うことは不必要なのではないでしょうか。


以下のリンクでは、子どものコロナワクチン接種について警鐘を鳴らしています。

「子どもに予防接種を行うと、感染率は低くなるが致死率は高くなる」という言葉が胸に刺さります。


参考:SARS-CoV-2に対する子供への予防接種




ワクチンで投与された物質の体内蓄積


長期的な影響は不明とされているものの、深刻な影響があるのではないかと疑う理由として、ファイザー製のコロナワクチンの生体内分布の研究では、ワクチン接種によって注入されたmRNAは、注射から数時間以内に体内に広く拡散していることが明らかになっているんだそうです。(https://www.dropbox.com/s/v2im834kdp950cm/Pfizer_ovaries_study_in_English.pdf?dl=0




mRNAは血流に入り、さまざまな器官、主に脾臓、骨髄、肝臓、副腎、そして女性では卵巣に蓄積します。

そもそもスパイクタンパク質は、病原性があり、それ自体が病気を引き起こすことがわかっていますが、心臓、脳、肺にも移動します。

血液循環に入ると、スパイクタンパク質は血小板受容体と血管内壁の細胞と結合します。その場合、次のいずれかが発生する可能性があります。


  1. 血小板が凝集し決戦を形成する・・・血小板は出血を止める大事な細胞です。もし血管が傷ついた場合、血小板が集まり血栓を形成します。これがCOVID-19とワクチンの両方に関連した凝固障害が生じる理由です。

  2. 異常な出血

  3. 心臓の問題

  4. 脳の神経学的損傷

  5. 川崎病、抗リン脂質抗体症候群、関節リウマチ、強皮症、シェーグレン病などの血管炎・・・ これらは死亡のリスクを大幅に高め、場合によっては、こういった状態のない人と比較して死亡率が50倍に。


組織に関係なく、スパイクタンパク質はミトコンドリア機能を損なう可能性もあります。

ミトコンドリアは、健康や自然免疫、さまざまな病気の予防に不可欠です。


スパイクタンパク質は母乳にも排出され、乳児にとって致命的となる可能性もあります。母乳から乳幼児に移行するのはコロナの交代ではなく、ワクチンそのもの(毒)とスパイクタンパク質なのです。

つまり、将来的に子どもたちに出血傾向や血栓が生じる可能性が否定できません。


繰り返しになりますが、そもそも子どもや10代の若者たちはCOVID-19の発症リスクが低いのです。

新型コロナワクチンの接種はくれぐれも慎重に。

よくよく調べてしっかり考えてお決めになることをおすすめします。


引用リンク:

https://www.greenmedinfo.com/blog/why-children-should-not-receive-covid-shot?utm_campaign=Daily%20Newsletter%3A%20Why%20Children%20Should%20Not%20Receive%20the%20COVID%20Shot%20%28Vvp4pa%29&utm_medium=email&utm_source=Daily%20Newsletter&_kx=r4kLjTstSSHEt0NoGHO4ORPSucShF_PU6Du2mx08VgG8CPJpcv0xeTyzqb253039.K2vXAy



最新記事

すべて表示