足の裏にハチ

床板の節に潜んでいたアシナガバチに足の裏を刺されました 一瞬の出来事!



悲鳴を上げるとすぐに次女フーチキさんにレメディをもってきてもらいました。 もちろん、蜂を原材料にしたApisエイピスです。




まずすぐにApis ズキズキは変わりません。

5分後にもう一粒。腫れに対する恐怖と一緒に、なんで私が刺されたのかと記憶を回顧します。

ほどなく、ケーキ屋さんでもらう小さなアイスノンをもってきてもらい患部を冷やします。

やはり変わらぬ痛み、椅子に座り足を下に垂らすと腫れが強くなる気がして、あぐらをかいて冷やしました。

途中、痛みが治まらないのでCalenカレンデュラとHyperハイペリカムを1粒舐めます。

刺されて30分後、もう一度Apisをリピート。


足を踏んでみましたが歩けそうな感じ。

夕飯の準備をしなければならないので台所に移動。

この時点で刺されて1時間ほど経過していましたが、痛みを軽く感じながらも立ち仕事ができました。


その後は、お風呂にも入りいつも通りの生活に。

翌朝、腫れもなく気にならない程度の痛みです。

Apisのおかげです。



しかも、蜂に刺されたのはこれで3回目。

1回目は幼少期、山のキノコ狩りの時に何十か所も刺されて病院に直行しました。

2回目は30歳くらいの時、子どもと一緒に菜の花狩りのイベントでお尻に激痛。ふら~としながらも車に移動しApisを取ってしばらく寝入ってしまいました。翌朝はジーパンがはけないほどお尻が腫れあがりました。

今回3回目のハチ刺されです。

本来であればアナフィラキシーショックも起きる可能性が否定できません。

なぜアナフィラキシーなく過ごせたのか。

私は1回目と2回目の間にホメオパスの健康相談を利用し、当時はクラシカル手法のホメオパスにApisの10Mを3日間処方いただきました。

その後、激しい好転反応で顔もぱんぱんに晴れ上がり、まるでハチに刺されたような顔になり数か月続きました。

お気に入りのサングラスが入らないし、瞼も腫れむくんでいましたので、保育園の保護者さんたちは夫からDVでも受けているのではないかと心配していたのかもしれません。

この時、好転反応が苦しかったのですが担当ホメオパスは「像が乱れるから途中でレメディを勝手に取らないように」とだけ伝え

私には忍耐のみの毎日でした。

この経験が私にはとても辛かったのでクラシカル手法はクライアントさまに使うことは控えています。


さて、このApisの好転反応のおかげでハチ毒のデトックスができたのでしょうか、私はアナフィラキシーに陥ることなく過ごすことができています。

本当にホメオパシーに助けてもらっています。


#ハチ刺され

#アナフィラキシー

#ホメオパシー

#保健師ホメオパス

#レメディ

#ショック


閲覧数:57回0件のコメント

最新記事

すべて表示