独り言のレメディ

タンバを連れて山鹿市のとある公園にお散歩。


さてここはどの公園でしょう??

ヒント:展望台に向かう道の画像。360度のパノラマなので、初日の出にはたくさんの人が集います。

同じ方なのか分かりませんが、行くたびに出会う男性がいます。 歩きながらずっと独り言を言う彼。誰かにしゃべっているようです。 幻聴に対して答えている感じかなと想像します。 人は苦手なのか、私たちの気配を感じると姿を消して、別の場所でおしゃべりなさっています。


こういう時のレメディは??

考えてしまうのはホメオパスならよくある思考回路でしょう。


代表的なレメディは、ホメオパシー・ジャパン社のキッズ・キットに入っているStram(ストロモニューム)やLach(ラカシス)あたりか。


しゃべっている内容によってもレメディの選択は変わってきます。

今度機会があれば、どんな話をなさっているのか知りたいなぁ。。。

(単なる好奇心です)