決め手はやっぱり免疫力

最終更新: 3月31日


どうやったらクスリを最小限にできるのか?答えは家庭の手当てにあります。

私とその家族は、ホメオパシー療法を用いて15年クスリいらずの生活をしています。

だからコロナを怖がる必要がないのです。

いつも元気な長男と次女。なめているのは梅肉エキス^^


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ドイツのメルケル首相は3月10日に独議会の非公開の委員会で「ドイツ国民の60-70%が新型コロナウイルスに感染するだろう」との予測を述べた。2月末には英国政府の保健省が、最悪のシナリオとして「英国民の80%が新型ウイルスに感染し、50万人が死ぬ」と予測する報告書を作成し、わざわざマスコミにリークしている。2月末には米ハーバード大学の研究者(Marc Lipsitch)も「人類の40-70%が新型ウイルスに感染し、感染者のうち発症した人の1%が死ぬ」とする予測を発表し、米マスコミで報じられている。

これらの米英独での予測を総合すると、有効な予防策が出てこない限り、人類の40-80%が新型ウイルスに感染する。人類の60-20%は感染しないことになる。


どんな人が感染しないのか?

大人より免疫力が強い子供たち。これらは感染しても、80%は無発症か、ごく軽症のまま終わる。

無発症や軽症の人からも感染力はあるが、無発症者は体内のウイルスの量が少ないので感染力が非常に弱いと考えられている。

感染者のうち残りの20%(人類の12%前後)が中程度から重篤に発症する。

~田中宇 「国際ニュース解説」より一部改編~


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