次男が登場した変な夢

ときどき実にリアルで、でもヘンテコな夢を見ることがあります。

以前にも、モンキーセンターさながらの臓器移植に関する夢をブログに書いたことがあります。

嗚咽で目覚めた朝



そして今朝、まさにヘンテコ・ドリームの状況でした。

一度目が覚めて、その夢を回顧しながら続きをみたほどです。


記憶が新鮮なうちに書き残しておこう、、、とPCに向かい、そして今、この夢のオチは私らしくホメオパシーに絡めて締めくくる。

みなさん、どうぞお付き合いください。


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県外の高校に進学し寮生活をしている次男の高校。

遠方なのでまだ私は行ったことがありません。三者懇談はオンラインで行われます。


夢では、そこに足を運んだ私がいました。

学校の生徒は荒れててイジメは日常。

かこさとしの絵本「どろぼうがっこう」

場面が変わり、わたしは職員室で非常勤講師をやっていました。

問題のある生徒がやってきて、学ラン(懐かしい、今はだいたいブレザーですよね)を着ていますが、見ると胸に刺青が!

高校1年生で胸に刺青、「いたかったろう」と声をかけながらよくよく見ると、

その入れ墨は、かこさとしの「どろぼうがっこう」のような絵^^。


場面かわって、

次男は学校でうまくやっているのか、

担任と面談している場面。


どうやら県外生の洗礼を受けているらしく、何か活動をしようと持っても邪魔が入るようでした。

横に並んで肩を抱くと(本当はわたしより20センチくらい背が高くなって肩どころか、おなかに手を回すようになるんですけどね)