接種後、39℃が3日間

更新日:6月22日

「SNSで知りました」と、コロナワクチン・フォローレメディを買いに来られた40代くらいのお客さま。

施設に入所している実母さまが、コロナワクチンの集団接種後に3日間、39℃の高熱をだしたそうです。 高血圧の持病以外は元気な方で体力に自身があったそうですが、

さすがにこの熱には驚いて、発熱2日目にカロナール(解熱剤)使用。でもしばらくするとまた発熱、これを繰り返したそうです。

接種後の熱…。

これは料理屋でビールを注文したら黙っていても付け出しが出るように、今や「接種=熱」とセットになってて、

何よりこういった副反応への違和感が薄らいでいることが恐ろしい。

ワクチンというのはそもそも、免疫反応を意図的に起こさせる「毒」を注入するわけですから、体に負荷がかかるのは当然のことですが、

赤信号、みんなで渡ればこわくない」現象、本当に大丈夫なのかな?

本意or不本意ながら接種するみなさま、「丸腰」で臨むのではなく、自分たちができる「構え」をしてはいかがでしょうか。



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