和歌山からこんにちは~

今日はオンライン相談。

子宮筋腫のクライアントさんです。

比較的敏感な方なので、貧血のサプリメントも体調不良になるし、病院に受診し筋腫の治療でピルを処方されたそうですが、激しい吐き気で3日で中止。

ということで、ホメオパシーにたどり着かれました。


代替療法を求めてホメオパシーを選択なさる方、少なくありません。

みなさん、どうしたらいいか困ってお越しになるんですね。

ホメオパシーは日本ではとてもマイナーな自然療法なので、本当にご縁を感じます。


お客さまのご希望でZoomを使用して健康相談

今は、継続相談をしながら様子観察中。

話題はコロナに発展します


「コロナワクチン、職場で接種できるんですが打とうかどうしようか悩んでいるんですよね」

「今までは絶対に打たないって思ってたけど、ここ最近まわりのみんなが打つって言い出したのを耳にすると、なんか打ったほうがいいのかなって」

「友達の家に遊びに行くにしても、そのお友達が打ってるのに自分はワクチン打ってないと申し訳ない気持ちにもなるし…」


いろいろ思い巡らされているようです。

で、私がお伝えしたのは

「〇〇さんは、他の人よりもクスリなどに敏感なので、ワクチンの接種は慎重に考えられてもいいかもしれませんね」

と。



三種混合や二種混合、はしかのワクチン接種と自閉症の因果関係も指摘されていますが、

自閉症を発症する子どもは一握りで、誰もがそうなるわけではありません。

感受性(サセスタビリティ)に関係があります。



このクライアントさんも、クスリやサプリに感受性が強いのでワクチンに関しても同じように慎重にならざるを得ません。


なにか健康不具合が起きても誰も責任をとってくれないし、健康体を戻してくれるわけではないということを考えてないと、、、ね!



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