勉強会、多様性がおもしろい

(さて、みなさん。今回はいつもより長文よ~♪)



どんなお母さんも、みんなママ歴ゼロから始まります!


子育ち・親育ちとは言いますが、迷いながらやっているうちに月日がたって、

振り返ってみれば

「あぁ、あん時はずいぶん悩んでたよな」

と笑ってしまうこともたくさんあって。


だからこそ、ぐんぐん育っていく我が子が愛おしくて、 先々の姿まで勝手に想像して、鼻の先をツンとさせながら目頭が熱くなったり。 一人目よりも二人目の方が子育てがラクになった~とよく言います。 けれど、肉体的には楽になるどころか、洗濯物は増えるし、 家の散らかし具合も倍を超えるし(涙)、 聖徳太子の気分になってステレオタイプで四方八方から飛び交う子どもの話に対応しなくちゃいけないし。 それでも二人目の育児はラクだというのは、「気持ちがラクになった」という意味だと思います。 1人目の子どもとの関わりを通して学び、その経験値からなんとなく想定できるようになるわけです。 とくに子どもの病気って一番頭を抱えるだけに、経験していればドンとかまえることだってできるようになるし、 ある程度想定できることを知っていれば、神経をとがらせなくて済むような気がします。 私は6人の子どものお母さん。 今でこそいろんなことに対して「大丈夫、大丈夫」と言えるようになったわけですが、 最初の子どもとのかかわりはそりゃもう大変でした。スッタモンダヨ 子どもの症状について、ほんのちょっとでも知識があれば違ってたんじゃないかな。 気分がラクになってたんじゃないかな。。。。と思うわけです。 基本的に、ほとんどの子どもは健康に生まれてきます。 その前提で、ほんのちょっとの予備知識をプラスすることで気分がラクになります。 勉強会「あるある症状 簡単対応Puls+」

こちらにどうぞお越しください。 私は子どもを含めた家族の健康管理にホメオパシーを使っていますので、 ホメオパシー的なスキルもちょっとプラスしてご紹介します。 ホメオパシーを導入していない方も、ほかの自然療法を取り入れている方も。 みんなで意見交換できたら、選択肢にもっと幅が出て気分がよりラクになるね! 多様性がオモシロイ!!のだ。 *************** 5月31日(木)10:30~12:30 菊池市生涯学習センター2階 「あるある症状 簡単対応Puls+」 ***************

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示