不妊を引き起こすワクチンとは

Children's Health Defenseという健康支援団体があります。

わたしは何年か前からアマゾンUSAでお買い物をしたときには、その売り上げの数パーセントをアマゾンを経由してその団体に寄付できるというシステムを活用してほんのわずかですが応援しています。

団体活動の内容は主に、ワクチン接種について。

ワクチンの安全性をリサーチしたり、安全性の高いワクチンの普及を求める活動を続けています。

団体のトップは、ロバート・ケネディ・ジュニア。ケネディ大統領の孫にあたる方です。


さてそのCHDがアフリカの破傷風予防ワクチンの嘘に関するドキュメンタリー映画を、2022.6.13付けで公開しました。


ドキュメンタリー映画「不妊症~魔のアジェンダ~」」

ありがたいことに私が尊敬しているMASホメオパスからの情報で公開直後に視聴することができました。


その内容をざっくりですが書き残します。語学力に自信がないので内容に間違いがあったらご指摘ください。

CHD Films Presents — Infertility: A Diabolical Agenda - CHD TV: Livestreaming Video & Audio (childrenshealthdefense.org)


========


1987年からWHOがアフリカの女性に対しワクチンを打ち始めました。

目的は伝染病抑制のためです。中でも破傷風は命を奪う恐ろしい病気とされ、破傷風予防ワクチンを打ちはじめました。

女の子は15歳になったら接種することができ、半年の間隔で全部で5回の接種が必要です。

ケニヤのような発展途上国では、妊娠出産年齢が若く人口増加率の高さも問題視されていました。


世界全体の出生率がどんどん低下しているのはなぜ?

だから妊娠可能な年齢となる15歳以上はワクチン接種の対象となります。

彼女たち自身が破傷風にかからないだけでなく、近い将来生まれてくる子どもの新生児破傷風を予防するのが目的とされていました。



破傷風ワクチンについてご存じの方なら半年の間隔で5回のリピートにあれ?と思うことでしょう。

通常、破傷風ワクチンは5年ないし10年に一度のスパンで接種します。

なぜ半年おきに5回も打たなければいけないのか。

実はこの破傷風予防ワクチンは、体内のHCG(ヒト絨毛ゴナドトロピン)という妊娠を維持するために必要なホルモンの分泌を妨げることが分かっていました。

妊娠してHCGホルモンが分泌されると、女性の体は神秘的です。このHCGホルモンの作用によって赤ちゃんのベッドがフワフワに整えられるプロゲステロンという別のホルモンの分泌を促されます。

このプロゲステロンがないと赤ちゃんが育たないのです。

これがワクチンを打つとどうなるか。

妊娠してHCGホルモンが出ても、ウィルスや細菌のようなものが体内で待ち構えていてこのホルモンに取り付き破壊してしまうのです。

結果、妊娠しても初期に流産してしまうのです。

何度妊娠しても結果は同じです。


破傷風ワクチンの中にそもそも破傷風とは無関係のHCGホルモンに関与する物質(β-HCG)が添加されているのです。

これが分かったのが2014年3月です。

1995年にはすでに300万人の女性が破傷風ワクチンを接種していました。

もちろん住民には破傷風のワクチンによって不妊症になるなんていう説明はありません。

本人たちの同意なしに接種が勧められたのです。


あるフィリピンのカトリック団体が女性の不妊と破傷風ワクチンの関係を指摘し始め反対運動のムーブメントが起きました。

この運動にカランジャDrも主導的に動きます。1995年にはアメリカのテキサス州に赴いたり、カトリック教会でワクチンの危険性について教えを説いて回りました。

政府は一度は応じますが19年後(2014年)には正反対のワクチンキャンペーンを推し進めます。

2014年以降はカラジャDrはワクチンについて発言することはできなくなり強い弾圧を受けはじめました。

団体たちがいうことは科学的根拠がない、100%安全だとマスコミの報道も過熱していきます。

しかし、これは嘘でした。

政府が安全だという証拠のデータは改ざんされていたのです。

改ざんどころか、破傷風ワクチンの2社の製薬会社のワクチンを取り換えてロットナンバーをすり替え、「ほらみろ、ワクチンの中にHCGに関連する添加物などは発見されないじゃないか」と言ったのです。

実際に住民に接種した製薬会社とは別のワクチンを用いて、しかもロットナンバーを貼り替えるというインチキを公然と行いました。

破傷風予防ワクチンの2種のうち、1種類には人口制御のHCGが意図的に添加され、それを政府も関係者も認知していました。

ワクチンサンプルを研究しβ-HCGを発見したAgriQ Quest(アグリQクエスト)は脅しが続きます。

この一連の問題に取り組んだ勇敢なカランジャDrは、残念ながら2021年4月29日に殺されてしまいます。しかし公的には新型コロナ死とされました。

サスペンス映画のような展開ですが実話です。


ゲイツ財団は「国家家族計画連盟」にを支援し人口過多による地球環境の破壊や食糧危機を解決する活動を行っています。

しかし、アフリカ人女性は人口統制についてインタビューでこう答えました。「これはDiabolical Agenda(悪魔的な議題)です」


映画「ナイロビの蜂」をご存じでしょうか。破傷風ワクチンの実話とまさに同じようなことが映画の中で起こります。バックには巨大な組織がおり、利益最優先の製薬企業も登場します。

私はまだ見たことなないので見たい映画リストとしてさっそくメモしました。書籍も出ているようでアマゾンのレビューによると書籍のほうがより詳細なストーリー展開なんだそうです。


さて話を不妊に戻します。

急性の避妊薬を知ってますか。避妊ショットとかデポショットとかいう名前ですが正式には、Depo-provera(デポ・プロベラ)といいます。

イザの時には役立つかもしれないこの筋肉注射ですが、永久に不妊になる副作用の可能性をもちます。それだけではなく、使用頻度によっては若年型骨粗しょう症や肥満、うつ病を発症する可能性も高まることが分かっています。

しかし、女性が避妊ショットを打つとき、これら副作用についての十分な説明は行われていません。


ガーダシル社の子宮頸がんワクチンは耳にしたことがあるでしょう。

このワクチンを接種した若い女性たちがどうなったか、これは明白な事実がいくつもいくつも出ていますよね。不妊症です。ゲイツ財団の支援の下で現実に今も接種されています。


新型コロナワクチンの筋肉注射も、当初は接種患部に物質がとどまり全身移行はないと仮定されていました。が、どうでしょうか?

スパイクたんぱくは血中に侵入し卵巣に高濃度に蓄積します。

スパイクたんぱくは病的な蛋白質です

これは毒であり私たちの体にダメージを与えます。


ワクチンはそもそも胎盤を攻撃する抗体産生に関与するのかもしれません。

不妊症を引き起こすのです。

だからといって、皆さんが接種したワクチンすべてがそうなると言っているのではありません。

しかしながら、ワクチンは不妊症を引き起こすまたは胎盤の正常な機能を妨げるという危険性は否定できないのです。



最後に、殺害されたカランジャDrが、亡くなる前に残したメッセージを記します。(一部スエダ編集)

「彼ら(背後にある大きななにか)がアフリカを仕上げた次は、あなた方のところへやってきます。あなた方のために、あなたやその家族、子どもたちのためにといってやってきます。あなた方の子どもたちに対し、どうぞ備えてください。」



========


参考までに、破傷風予防ワクチンを推奨するユニセフの記事を貼り付けます。2014年の記事です。

記事に登場するアリアフォンスさん(当時15歳)の今が気になります。

ケニア:妊産婦・新生児破傷風から女の子と将来の赤ちゃんを守る | 日本ユニセフ協会 | 保健 (unicef.or.jp)



以上、最後までお読みいただきありがとうございました。




#childrenshealthdefense

#不妊症

#破傷風ワクチン

#子宮頸がんワクチン

#副反応

#保健師ホメオパス







閲覧数:10回0件のコメント

最新記事

すべて表示