ワクチン4日目に原因不明の内出血

あるSNSに1枚の画像と記事が投稿されました。



投稿したのは、Guy D McCardle, Jr.という人物。感染管理専門家の認定専門医として20年以上キャリアのある医師です。

モデルナのコロナワクチンを接種した後に足にあざが出たというのです。


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私はまだ2回目を受けていません。1回目のモデルナ注射の4日後に、左足に不思議なパターンのあざができました。

何か重いものを足の上に落としたかのように見えますが、そうではありません。


ある日の夜、靴下を履き替えているときにこのことに気づき、思わず二度見してしまいました。


患部には熱や腫れ、痛みはありません。

医師の診察を受けましたが原因は不明。足専門医のビデオ診察設けましたが因果関係は不明。

しかし、ファイザー社とモデナ社の製造したSARS-CoV-2ワクチン接種後に、二次性免疫性血小板減少症の症例が報告されていますよね。

患者のうち数名が死亡しています。


私の接種したコロナワクチンとあざの因果関係は不明のままですが、無関係だとすればとんでもない偶然の一致でしょう。

あざは数日後に解消しましたが、知人医師や家族からは、あざの原因が明らかにならないならば2回目の接種は打つなと言われています。


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この記事を読んで「だからなに?」という人と「こわいなぁ」と思う人がいることでしょう。

リスクに対する温度差です。


少し話が横道にそれますが、私の住む場所は大きな清流があって阿蘇方面で大雨が降ると水位は2m以上増水することも少なくありません。

激しいスピードで流れる濁流を見ていると吸い込まれそうな気持になるほどです。

で、当然のことながら大雨特別警報なんかが出ると早々に避難することがあります。

私も過去に2回ほど子どもたちを連れて避難しました。

対して、避難しない人もいます。

真夜中、懐中電灯を持って増水の程度を確かめに川の近くに行く人も…。


リスクに対する認識の違い。「まぁ、大丈夫でしょう」「自分たちは流されない」と思っている人たちです。

私は広島出身ですので、西日本豪雨災害が思い起こされます。

夫の親戚も土石流で複数亡くなりました。恐ろしさが身にしみてわかっています。


本題に戻ると、ワクチン接種も同じような気がします。

身近にワクチン被害に接している、とか被害者の会(家族の会)の講話を聴いたことがあるという人は、ワクチン接種のリスクを身に染みて感じていることでしょう。




そして、ワクチン接種するかしないか議論よりも、土台となるテーマとして

「ウィルスに対するワクチン接種の有効なエビデンスはまだない」

このことが一番根幹です。


この画像のケースひとつで、接種するしない議論はたしかに馬鹿げていると思います。

もっと議論すべきは、果たしてこのワクチンは役に立つのか?(今一番問題になってる変異株にも)ということ。


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