ワクチンをうつと健康になれるのか?

COVID-19感染の大部分は無症候性であると考えられていますが、亡くなる方の約90%は、心臓や肺疾患、肥満、糖尿病や高血圧などの一つ以上の慢性病をもつ65歳以上です。

COVID-19で死亡した子供の80%以上は、免疫抑制、肥満、糖尿病、発作、発達遅延、遺伝性疾患などの慢性疾患や障害を患っています。

いまさらながらですが、健康とはどのような状態のことを指すのでしょうか?


というのも、一見、健康に見える大人の半数以上が1つの慢性疾患を患っており、30%が2つ以上の慢性疾患を患っています。

さらに驚くことに、子供たちの25%は 、喘息、てんかん、食物アレルギー、肥満、炎症性腸疾患ほか自己免疫障害、発達遅延、自閉症、不安神経症、糖尿病などの慢性病を患っているそうです。


アメリカなど社会的格差が激しい社会では、貧困層の感染率が高いのも事実ですが、これは環境衛生面や栄養面から考えると合点がいくことでしょう。




今、世界の製薬会社(バイオテクノロジー企業含む)は100を超えるCOVID-19ワクチンを開発しています。そしてその資金は、アメリカ政府やゲイツ財団、その他の組織から提供されています。

これらのコロナウイルスワクチンの一部は、未認可のDNA、メッセンジャーRNAおよびナノ粒子技術、オイルベースのアジュバントや電気を用いて、体内の強力な炎症性免疫応答を遺伝子操作して過剰に刺激するよう働きかけるものだそうです。


一部の企業は、ワクチン開発における動物試験がスキップされているとのこと。

これは恐ろしいなと思いませんか?

そして現在、コロナ患者が増加している南アフリカにおいて、ワクチンの試験流用がはじまることが予想されています。

犠牲になるのはいつも経済的な弱者であり発展途上国の人々です。

日本もアメリカの配下にあり実験体として使われてきましたが(HPVのように)、これは経済的豊かさがまだ救っているのかもしれません。



当たり前のことですが、ワクチンにはかならず副作用があります。

ロシアンルーレットと同じ原理で、副作用の被害を被る人が出ます。


ワクチン依存症候群が増加すると、ワクチンキャンペーンも白熱します。

メディアはこぞって煽り、その熱の高まりに拍車をかけます。

ワクチンを打つ人が増えるほど、副作用で苦しむ人が増えます。



十分な睡眠の確保、伝統的な発酵食品の摂取、適度な運動、、、、

こういった言葉は100万回くりかえされていますが

目新しくないので見向きもされません。




ワクチン開発に成功か?!




この見出しの方がたしかに華やかだもんなー。




でもよくよく考えてみると、

コロナワクチンが市場に出回ったとして、それを接種したとしても、防げるとされているのはたかだか「新型コロナだけ」です。


じぶんができる基本的な養生を日々積み重ねることで、100倍以上の疾患を予防できるのにね。



最初の質問に戻ります。

健康とはどういう状態を指すのでしょうか?

ワクチンを打つと健康になれるのでしょうか?


「もしワクチンを打つと健康になれる」ならば、そのためにありとあらゆるワクチンを接種する必要がありますね。

ワクチン依存症候群のショットを開発する企業はないもんかいな???



と、最後はこんなオチですみませんー。


自然の草花にほっこり♪




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