ホメパスでもレメディなしでは何もできず・・・

今週末はハラハラでした。

隠岐の島に島留学している長男が体調を崩したらしく教員から電話があり 今、島で休日診療を受けていますと。 なんでも、木曜日から全身のむくみがでているとのこと。

この時、簡易採決の結果「心筋症の疑い」 62キロの体重が67キロにむくんでいるというのだからこれは異常。 ただ、呼吸苦や動悸などの自覚症状が一切なく、食欲もあって本人自身はラクなようです。 それだけに心配です。

足のケガが膿んでいたというので、 邪推するにそこから溶連菌関係の菌か?

島の診療所では精査ができないとのことで、本土の日赤に行くことになりましたが 1日1本の船便ですので移動日として1日を要します。 日曜日に島を出て夕方、松江に到着。 昨夜は松江で1泊して、今朝一番で初診の予定です。 検査がさっと終われば今日、島へ戻ることができますが 検査が長引けば、今日も松江に1泊して明日帰島ということに。

夫が今朝一番に松江の日赤で長男のところへ行く予定です。 万が一、何かがあったときに熊本から出発しても車移動7時間、フェリー3時間ですからその距離を改めて感じました。 海外留学させたと思ってた方がいいくらいのアクセスですね。


実は入学の際に、キットを持ってくように言いましたが 彼は「自分でレメディを選ぶの、よくわからんしいらん」と断りました。 わたしもその言葉で「たしかに宝の持ち腐れになるな」と思いましたが、 こんな時に遠隔でアドバイスできない不自由を思い知りました。 も、Apisが彼のそばにあれば、、、と悔しいーーー。 コウカイサキニタタズ 彼のために買っておいた基本キットを昨日出荷した状況です。


菊池市の清流公園 降霜の美しい朝