ホメオパシー10万人署名

過去は繰り返されます。

アメリカ合衆国でホメオパシーの弾圧が行われようとしています。


2019年10月、FDA(アメリカ食品医薬局)が、米国内のホメオパシーレメディ製造企業に対し、製造販売規制をするという話が持ち上がりました。

大型スーパーなどで陳列販売されているレメディが気軽に買えなくなります。

抗生物質や解熱鎮痛剤などの代用として広くアメリカ国民から支持されてるホメオパシーを手軽に求めることができにくくなるのです。

代替療法を愛用している方々にとっては軽視できない問題で、日本もアメリカに続いて何らかの規制が行われることは想像に難くありません。

だいたい、ホメオパシー療法そのものを苦々しく思っている現代医療の従事者が少なくないのも事実なのです。

あーだこーだと理屈をつけて国民を縛ります。

なぜ?

過去のホメオパシーの歴史を振りかえれば理由は簡単。

大きな国家システムはホメオパシーの普及を望んでいないからです。






私が使用しているホメオパシーアプリの会社も、過去に受講したWebinarの主催ホメオパシー団体も、この法案を懸念しています。

必要なのは一人一人の声です。


まだ署名をしていない方はぜひご協力ください。

リンクをクリックすると署名ページが開きます。


アメリカ国民以外のホメオパシー10万人署名


請願書のコメントはコピペできるようになっていますので

自分の名前を入力し、2分で署名は終了します。