ホメオパシー小児処方

小児科の診療を成功させる秘訣を学ぶため、ルーマニア、スペイン、ロシア、南アメリカなどで活躍する小児科の医師ホメオパスの講義に申し込みました! 1884年から大学で教鞭をふるう彼の30年以上の臨床経験に基づく、非常に充実した内容です。 日本の講義は医師ホメオパスが教えるというスタイルが定着していないため、どうしてもテキスト中心の講義に偏りがち。

実践力をつけたいホメオパスのみなさんには必見です。


しかも早期申し込みで、400ドルの半額で受講できます。(急いで!割引は本日まで!)


先日行われた2回のプレ講義では、小児疾患の観察手法について診察時の動画をふんだんに用いた実践講義を垣間見ることができました。

言葉を使って自身の体調を伝えられない小児は、観察が何より大事。 あぁ、楽しみ~♪♪



(補足) プレ講義で、講師の生徒としてジョーさんという男性が講師の質問に答えるのですが、このジョーの珍回答に笑ってしまいます。


(咳をしている女の子の動画を見て) 先生(Dr)「ジョー、この子の見た目の印象はどうですか?」 生徒(ジョー)「彼女は女の子っぽくて、とてもキュートです」 先生(Dr)「いやそうではなくて、咳してる時の見た目の印象ですよ。姿勢とか、表情とか、、、」


ジョーのトーシロ発言に笑ってしまう。と、同時に親しみも感じる。 かと思えば、呼吸状態の質問に対してラッセル音を的確に答えたり、つかみどころのないジョーの存在・・・。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

本講義ではジョーがお手伝い役として出るのか分かりませんが、それもわくわくの一つです~。



画像の水泡を「イボ」と答えた生徒ジョー

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