ホメオパシーを使う、海外トップモデルの言葉

Vogueといえばかの有名なファッション雑誌!

2020年6月17日付のVogueのサイトに、トップモデルDanielle Zinaich(ダニエル・ジナイッチ?)の記事が掲載されました。


当時20歳の彼女は、トップモデルとして多忙の日々を送っていました。愛犬ジプシーの目の病気をきっかけにホメオパシーに出会います。西洋医学の医者は眼球摘出を提案しましたが、彼女はそれに納得できず、獣医師ホメオパスに出会いホメオパシー治療を選択します。結果、手術の必要もなく症状は改善したというのです。

この経験から、彼女は友人とともにホメオパシーを勉強しはじめました。今はホメオパスとモデルの二足のわらじだそうです。


<ジナイッチの言葉>

「自分で試したことがない人は懐疑的かもしれませんが、ホメオパシーの作用に関してはおおらかな心で受け止める必要があると思います」


「レメディが症状に一致していないければ、何も起こりません。選択が正しくなれば結果はすぐに分かるので、一人一人に適切なレメディを見つけることが大事です。」


「代替療法はたくさんありますが、レメディを取るというのは体を動かすのと同じくらい簡単よ」




Vogueサイトより

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