グランディングを促すレメディ

地に足がついていることをグラウディングと言います。これはベースチャクラという目には見えない体の一部分が深く関与しているそうです。


実は、このベースチャクラが活性化するのは思春期まで。


この期間に大きなトラウマになる出来事があると、大人になってからグラウディングの問題を起こすと言われています。


健康相談の時の会話がなんとなくフワフワした内容に偏っている場合には、このグラウディングを促すレメディをお渡しすることがあります。


1か月後の再相談にはお客さまが驚くほど変化し、それを実感なさっているのです。


今日のお客さまには、グラウディングを促すレメディの一つ、Rose-q(ローズ・クオーツ)をお渡ししました。


これは、結晶を水に浸してホメオパシー的に希釈振盪(きしゃくしんとう)して製造してあります。ホメオパシー療法を確立したハーネマン医師の時代(今から250年前)にはなかった、新しいレメディ。


1か月後の変化が楽しみでなりません~^^!


ローズクオーツの原石とレメディ