わたしはワクチン完全否定ではないが、、、

ホメオパシーで手当てしている人はワクチン否定派だ、と言われがちですが、それは誤解です。

(画像は6/28に予定している予防接種勉強会のスライドの一部)

事実としてワクチンには副作用があります。

しかし、もっとも議論すべきことは、シロかクロかということではなく、 どのワクチンをいつのタイミングで接種するのが効果的か、 という点。

2016年(だったかな?)アメリカで製作されたワクチンに関するドキュメンタリー映画「ワクチンの真実」。これは7つのエピソードで完結してます。

当時、この映画をみたときは衝撃的でした。(この全シリーズはYou Tubeでも無料視聴できるようになりましたのでご興味のある方は「The Truth About Vaccines」で検索ください)今後、日本語字幕で世の中に普及することを切に願います。

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なお、この動画は、関連動画「Vaxxed」のさわりです。

立って歩いていた子どもが、ワクチン後に歩けなくなった部分には心が痛みます。

(この動画のポイント) ・MMRワクチンの接種月齢と自閉症発症が比例していること ・1980年代には自閉症の発症は5000人に1人であったのが、

 2010年には110人に1人の割合になっていること ・CDC(いわば日本の厚労省)の内部告発

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どうぞみなさま「予防接種を考える」講座に足をお運びください。

どのワクチンを、いつのタイミングで接種するのが効果的か。 きっと参考にしていただけると思います。

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家庭でできるシリーズPuls+ 「予防接種を考える」 平成30年6月28日(木)10時~ 菊池市生涯学習センター2F 視聴覚室 お申し込み先:080-3370-7776(末田)


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