「ポスト・コロナ」、「ロング・コロナ」対応は?

2月末、世界保健機関(WHO)がセラピストと政治家にアピールしました。

Long COVIDとか、Post COVIDなどと呼ばれる、コロナ後後遺症(コロナ後症候群)に苦しむ人が、しっかり救済されていないという事実を報告してます。

WHOの投稿には、コロナ患者の10人に1人は、現代医薬で治療を施されているがあまり有効ではないという内容が掲載されています。


「LongCOVID」はまだしっかり解明されていませんが、かなり多くのコロナ患者が、PCR陰性となった後の4〜5週間でも症状があり、10人に1人の患者は12週間後も症状が継続しているとのことです。


WHOの記事画像を和訳したもの

<COVID後症候群>

極度の倦怠感

心臓や肺、脳へのダメージ・リスクの増加

→数多くの不快な身体的症状


こういった人々は、労働だけでなく暮らし全般においても深刻なダメージに直面します。

社会的な救済はもちろん必要ですが、万全な体調回復のためには、患者さんの訴えにしっかり耳を傾け、心身の症状に応じたカスタマイズされた処方が必要とされていることは間違いありません。


こういう時こそホメオパシーの出番。

保健師ホメオパスによる健康相談をご利用ください。


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